SERVICE
つくる。売る。買う。
そのあと、伸ばす。
新規事業の立ち上げから、リアル店舗を使った実証、AIの導入、そしてM&Aの前後まで。事業に必要な打ち手を、外側からの助言ではなく、実行部隊として提供します。
OUR APPROACH
「売れるかどうか」は、
売ってみないとわからない。
市場調査でも、社内会議でもなく、実際に顧客の前に商品を置いたときに何が起きるか。私たちはそこを起点に事業を組み立てます。フェーズAでは、とにかく売る。フェーズBで、なぜ売れたのかを言語化する。フェーズCで、それを仕組みに変える。順番を飛ばすと、だいたい伸び悩みます。
4つのフェーズを見る →2008年
設立。事業共創とPMIを継続
4社
グループ・投資先
EC/AI/ゴルフ/スポーツ
1,500大会
スポ人が年間で運営するジュニアテニス大会
5店舗
zerokaraのゴルフスクール&練習場
30以上
撤退した事業。続けない判断も、経験として数えています
GROUP & PORTFOLIO
自分たちでも、事業をやっています。
支援だけをしている会社ではありません。EC運用代行、AI人材・システム開発、ゴルフスクール&練習場、ジュニアテニス大会。自社で売り、自社で回してきた現場の経験が、支援の中身になっています。
まだ整理できていない状態で、大丈夫です。
「売却を考えたい」「新規事業が伸びない」「AIを入れたいが何から手をつけるか」。論点が固まっていない段階のご相談を、いちばん歓迎しています。
SMALL M&A
会社ではなく、
事業の中身を見ます。
数千万円から数億円規模の、いわゆるスモールM&A。金融の目線で数字だけを見るのではなく、その事業が誰に何を売っていて、なぜ売れているのかを確かめてから、価格と条件の話をします。事業承継はご相談の一部ですが、成長のための譲受、不採算事業の切り出し、EXITも同じように扱います。
- 事業承継
- EXIT・創業者の出口
- カーブアウト(事業の切り出し)
- 成長のための譲受
- 後継者不在
- 選択と集中
3 PHASES
売る前・売るとき・売ったあと。
関わる場所は3つあります。
M&Aは成約がゴールではありません。値がつく状態をつくる前工程と、買ったあとに実際に利益が出るようにする後工程。私たちはその両端まで含めて関わります。
01 / BEFORE
Pre-M&A(売却前)
現在価値の算出、バリューアップ、事業価値向上、経営企画の立案。いつでも売れる状態にしてから、交渉のテーブルにつきます。
詳しく見る →02 / DEAL
M&A実行・アドバイザリー
諸条件の確認、案件の組成と提案、対象企業へのアプローチ、企業価値評価、ビジネス/財務・税務デューデリジェンス、財務アドバイザリー。
下記に詳細03 / AFTER
PMI(成約後・買収後)
人事設計とガバナンス、経営管理の立ち上げ、営業とマーケティングの再検証。統合してからの成長まで伴走します。
詳しく見る →DEAL SUPPORT
M&A実行フェーズで
提供していること
このフェーズに関しては、協力パートナーと一緒に行うことを推奨しております。法務・税務・財務などの専門領域は、提携する専門家と連携して進めます。
アドバイザリー
- 諸条件の確認と、実現可能なスキームの設計
- M&A案件の組成・提案、対象企業へのアプローチ
- 経営戦略の策定支援とリサーチ
- 企業価値評価
- 財務アドバイザー
デューデリジェンス
- ビジネスデューデリジェンス(事業の中身・顧客・再現性)
- 財務・税務デューデリジェンス
- 買収後に必要になる体制と、必要投資の見積り
- PMIを前提にした論点の洗い出し
いくらで売れるか、まだ聞くつもりがなくても。
「いつか売るかもしれない」という段階が、いちばん打ち手が多い時期です。まずは事業の現在地から整理します。
PRE-M&A / 売却前
売る前に、
売れる状態をつくる。
提示された金額に納得できないまま、なんとなく会社を持ち続けている。よくある話です。多くの場合、事業そのものではなく「事業の見せ方」と「利益の出し方」に理由があります。M&Aの前に、そこを一緒に直します。
現在地を診断する →SUCH AS
こんな状態なら、
Pre-M&Aの出番です。
CASE 01
希望の売却価格と見合わない
売ろうとしたが思ったより値がつかず、そのまま維持している。今後どう経営すればバリューアップできるかを、一緒に組み立てます。
CASE 02
もっと高く売る方法がわからない
提示条件が合わない、相場感もわからない。事業のどこを直せば高く売れるようになるかを、M&Aの前に手を動かして改善します。
CASE 03
いつでも売れる状態にしておきたい
今すぐ売る意思はない。それでも「売れる状態」を保っておくことには意味があります。いつでも動ける準備を今から進めます。
CASE 04
自社は売れないと思い込んでいる
中身によっては、育ててから売る方法も、当社が投資に入ってから売買する方法もあります。まず売れない理由を確認させてください。
CASE 05
金融の人ではなく、事業を見てくれる人に相談したい
金融機関やアドバイザーは、事業の中身そのものにはあまり踏み込みません。私たちは事業の中身が最も重要だと考えています。誰に何を売っていて、それが今後も続くのか。そこから話を始めます。
WHAT WE DO
提供している支援
- 現在価値の算出/ 今の状態で、いくらの評価になるのかを可視化
- DX推進によるバリューアップ/ どの領域をDX化すると価値が上がるかを検証
- 事業価値向上サポート/ 収益構造・顧客構成・再現性の改善
- 経営企画立案サポート/ 譲渡時に評価される事業計画に整える
売り手にとっての実利
価格は最終的に、買い手が「回収できる」と判断した金額です。つまり、買い手から見て回収の見通しが立つ状態に事業を整えることが、そのまま価格に効きます。属人性を外す、契約の継続性を示す、利益の出どころを説明できるようにする。地味ですが、この3つで評価は変わります。
FLOW
進め方
ヒアリング
事業内容、顧客、収益構造、譲渡の希望条件を整理します。
現在価値の算出
今の状態での評価と、評価を下げている要因を特定します。
改善計画
どこを何カ月で直すと価値が上がるか、優先順位をつけます。
実行・伴走
計画を渡して終わりにせず、実行部隊として一緒に動きます。
M&Aへ
売れる状態になってから、案件組成と交渉に進みます。
まず、今いくらなのかを知るところから。
秘密保持のうえ、事業の現在地とバリューアップの余地をご説明します。
PMI / 成約後・買収後
買ったあとに、
本当の仕事が始まる。
M&Aがうまくいかない理由の多くは、価格でも条件でもなく、買ったあとの立ち上がりです。人が辞める、数字が見えない、シナジーが机上のままで終わる。私たちは当事者としてPMIに入り、統合してからの成長まで見ます。
PMIの相談をする →SCOPE
統合の初期に、
詰まりやすい4つのこと。
PEOPLE
人事設計・ガバナンス
評価と処遇、決裁ラインと権限、レポートラインの再設計。誰が何を決めるのかを早い段階ではっきりさせます。
NUMBERS
経営管理部の請負
月次で数字が締まらないと、判断ができません。経理・管理の実務を一時的に引き受け、経営会議が回る状態まで持っていきます。
SALES
営業・マーケティングの再検証
インサイドセールス、フィールドセールス、マーケティングを買収後の前提で組み直し、売上の出どころを検証します。
TURNAROUND
事業の立て直し
想定と実態がずれていた場合に、撤退・縮小・再設計を含めて判断し、実行します。
HANDS-ON
助言ではなく、
人を入れて動かします。
レポートを出して終わりのPMIではありません。プロジェクトごとにチームを編成し、必要であればPMや実務担当者を常駐させます。システム開発、制作、広告運用、データ分析、人材提供まで、グループ内で手当てできるのが私たちの構造上の強みです。
入れられる機能
- PM・ディレクション業務
- インサイドセールス/フィールドセールス
- マーケティング・広告運用・データ分析
- システム開発・各種制作
- 経営管理・経理まわりの実務
- AI人材を含む業務委託人材の提供
買収は済んでいるが、うまく立ち上がらない。
その状態からのご相談も承っています。まずは現場で何が起きているかを見せてください。
MARKETING & AI
売れるかどうかは、
売ってみればわかる。
広告のクリック率でも、アンケートの回答でもなく、実際に店頭で手に取られるかどうか。ファイブフォーは、リアル店舗を使ったテストマーケティングと、AIの導入支援という2つの入口から、事業の実証を支援します。
01 / TEST MARKETING
フィットネスクラブをはじめ、
リアル店舗、テニスイベントなどを使って
あなたの商品をリアルな市場に。
全国のフィットネスクラブに加え、リアル店舗、グループが年間1,500大会運営するジュニアテニスイベントなどを実証の場として活用し、販売会・体験会・サンプリング・調査を実施します。会場探しからスタッフの手配、販売、集計まで。自社で準備するものはほとんどありません。
REAL CUSTOMER
実際の顧客に、直接触れてもらえる
ECや広告では見えない「手に取る・試す」瞬間の反応を、その場で確認できます。
REAL FEEDBACK
買った理由と、買わなかった理由
売上の数字だけではわからない、価格感・不満・使用感まで集めます。
SMALL START
1店舗で試して、横に広げる
まず1店舗で検証し、売れた型が見つかったクラブから順に展開していきます。
何を試せるか
PRICE TEST
価格の検証
9,800円と12,800円で、購入率と反応がどう変わるか。
MESSAGE TEST
訴求の検証
同じ商品を「健康」と「美容」で売り分けて反応差を見る。
CHANNEL TEST
再現性の検証
1店舗で売れた型が、5店舗でも成立するか。
PRODUCT TEST
新商品の検証
会員に実際に体験してもらい、購入意向と改善点を集める。
相性のいい商材
- 健康食品・サプリ
- 美容・コスメ
- 健康機器・測定機器
- 睡眠・ウェルネス
- シニア向け商品
- 新規サービス・アプリ
とくに「健康・美容・ウェルネス × 30〜70代」など、クラブ会員との親和性が高い商材で効果が出ています。まずは1店舗・1回の最小構成から始められます。
ご相談時にお聞きすること
進め方
- ヒアリング|商品・目的・ターゲットを整理
- クラブ選定|候補クラブと実施条件を調整
- 企画設計|販売・体験・調査の内容を設計
- 実施|販売員・運営体制を手配
- レポート|売上・反応・顧客の声を整理し、次の打ち手まで提案
02 / AI ENABLEMENT
AIは、入れるより
使い切るほうが難しい。
グループのD株式会社を中心に、AI人材の提供、AIシステムの開発、社内への定着支援までを一体で行います。ツールを導入して終わりではなく、現場が使い続ける状態をつくるところまでが範囲です。
TALENT
AI人材の常駐・業務委託
AI人材を含む業務委託人材を提供します。内製化の立ち上げ期に、実務ができる人を入れる選択肢です。
BUILD
AIシステム開発
業務に合わせたAIシステムの設計・開発。既存業務のどこを自動化すると効くかの見極めから入ります。
GROWTH
広告 × AI
成果報酬型広告を含む集客支援に、AIを組み合わせて運用します。
LEARN
AI・デジタル人材育成研修
研修とeラーニングによる社内人材の育成。日テレHR bizとの取り組みを含みます。
BIZDEV
AI領域のBizDev
AIを前提にした新規事業の企画・立ち上げ、商品開発、コンサルティング。
REGION
行政案件・地域のDX推進
愛媛県四国中央市の「ジョブプロDXステーション」など、地域のDX推進とコワーキングスペース運営。
※ 本セクションはD株式会社のサービス資料の概要です。詳細な導入事例・料金は個別にご案内します。
試したい商品、入れたいAI、どちらでも。
商品と目的、そして規模感をお聞かせいただければ、実施方法と費用感をご提案します。
OUR APPROACH
一番大事なのは、
「顧客に刺さっているか?」
事業の悩みは、規模によってまったく別物です。売上1億円までの会社と、3億円で止まっている会社と、10億円を超えて組織が回らなくなった会社に、同じ処方箋は効きません。だから私たちは、フェーズごとにアプローチを分けています。
PHASE A / 〜1億円
何が顧客に刺さるかは、
売上を作らないとわからない。
この段階では、本質や事実は見えません。分析しても答えは出ないので、まず売ります。
この時期に起きること
・1つ1つカスタマイズが必要で複雑になる
・商品・サービスを作る仕事になりがち
・人を育てることが難しい
HOW WE WORK
- 「新規事業立上げ」や「既存事業推進」の併走支援
- PM提供も含めた周辺業務の受託
- POC(実証)の請負
PHASE B / 1〜3億円
伸び悩み時期。
頭打ちにならないために。
2〜3億円までは到達した。ここから先が伸びない、という相談がいちばん多いフェーズです。
売れている理由を言語化できていないと、再現も横展開もできません。ここで一度、売り方そのものを検証し直します。
HOW WE WORK
- 各種プロダクトのパッケージ化(売りやすく/買いやすいものへの再定義)と販売促進
- IS・FS・マーケティングでの再検証
- 事業立て直し支援
- 経営管理部の請負
PHASE C / 3〜10億円
ビジネスモデルを構築する。
ビジョンを言語化し、個人技を仕組みに変えていく段階です。必要なのは2つの仕組みです。
この2つが揃うと、人が入れ替わっても事業が回るようになります。
HOW WE WORK
- 「組織化」「仕組み化」の支援
- IS・FS・マーケティング/事業立て直し支援
- 経理管理部請負・ディレクション業務
- システム開発/各種制作/広告/データ分析
- 人材提供
PHASE D / 5〜100億円
組織化(分業化)と、仕組み化。
組織化(分業化)
集客と営業を分ける。営業と納品を分ける。人事や広報を含めて組織図にする。
仕組み化
経営計画書・事業概要書・行動計画・月例会議・マニュアル・業務基準書・指示書。
HOW WE WORK
- 組織設計と分業体制の構築支援
- 各種ドキュメント・会議体の整備
- 継続的な事業運営の伴走
※ 事業規模の目安は業態によって変動します。規模に合わせて、必要な支援を組み合わせてご提供しています。
今、どのフェーズにいますか。
自社がどこで詰まっているのかを言葉にするところから、一緒に始めましょう。
GROUP & PORTFOLIO
投資先会社/サービス
ファイブフォーは、支援と投資の両方で事業に関わっています。EC、AI、ゴルフ、スポーツ大会。いずれも自分たちで売り、自分たちで運営している事業です。
ジョブプロジェクト株式会社
通販運用代行・EC
- 売上向上を伴走する通販運用
- チケット発行+通販
- ふるさと納税支援
D株式会社
AI・DX
- AI × 人材常駐 × システム開発
- 集客支援/成果報酬型広告 × AI
- AI × コンサル・教育支援・商品開発
FOR PARTNERS
共創・出資のご相談
オープンイノベーション支援、カーブアウト支援、事業共創。事業の中身によっては、当社が投資に入ったうえで一緒に育てる形も取ります。「支援か、出資か」を先に決めずにご相談ください。
MISSION
顧客創造を続け、多様な働き方を生み、
社会をアップデートしていく。
ビジョンは「ビジネスクリエイター集団を作る」こと。案件ごとにチームを編成し、その事業が成功する形にメンバーを組み替えます。固定の組織で受けるのではなく、必要な機能を集めて当てにいく。それが私たちの働き方です。
COMPANY PROFILE
会社概要
事業構築・共創
システム開発
お問い合わせ
ご相談、協業のご提案、取材のご依頼などお気軽にどうぞ。
CONTACT
ご相談は、
この窓口ひとつで。
売却の検討も、買収後の立て直しも、新商品のテスト販売も、AIの導入も、入口はここだけです。内容を見て、担当する人間を私たちの側で決めてお返しします。どの相談先か分からない状態でも、そのままお送りください。
WHAT WE ASK
最初にお聞きするのは、
この4つです。
分かる範囲で構いません。空欄があっても、初回の打ち合わせで一緒に埋めていきます。
01 / BUSINESS
事業のこと
何を、誰に売っている会社か。主力の商品・サービスと、売上の出どころ。
02 / SITUATION
今の状況
どこで詰まっているか。伸び悩み、後継者、買収後の混乱、新商品が売れない、など。
03 / GOAL
やりたいこと
売却/譲受/統合/立て直し/テスト販売/AI導入/新規事業。方向だけで構いません。
04 / SCALE
規模と時期
売上規模、対象の店舗数や人数、いつまでに動かしたいか。
お問い合わせフォーム
ご相談から先の流れ
- 内容を確認のうえ、担当からご連絡します
- オンラインまたは対面で、30〜60分の打ち合わせ
- 秘密保持契約は、必要な段階で締結します
- 初回のご相談に費用はかかりません
こんな段階でも大丈夫です
「売るかどうかも決めていない」「AIを入れたいが何ができるか分からない」「新商品はあるが売り方が見えない」。論点が固まっていない状態のご相談を、いちばん歓迎しています。
所在地
ファイブフォー株式会社
〒162-0851 東京都新宿区弁天町87-3 クレセント1階
TEL:03-6277-6242
PRIVACY POLICY
プライバシーポリシー
ファイブフォー株式会社(以下「当社」といいます)では、お客様のプライバシーならびにお客様個人に関わる情報に対して、常に細心の注意を払うことをお約束いたします。
当社は、個人情報保護の重要性を認識し、個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を遵守するとともに、以下の方針に基づき個人情報を適正に取り扱います。
01適切な個人情報の取得、利用について
当社は、個人情報の取得、利用を適切に行います。取得にあたっては利用目的を明らかにし、収集した個人情報の使用範囲を限定して取り扱います。
02個人情報の利用目的
当社は、取得した個人情報を以下の目的の範囲内で利用します。これらの目的の範囲を超えて利用する場合は、あらかじめご本人の同意をいただきます。
- お問い合わせ、ご相談への対応およびご連絡のため
- 当社サービスのご提案、ご提供および運営のため
- 契約の締結、履行および契約後のご連絡のため
- 当社サービスに関する情報のご案内のため
- 採用選考および採用に関するご連絡のため
- サービス改善のための統計的な分析のため
03個人情報の第三者提供について
当社は、あらかじめご了解いただいている場合、業務委託などの法令で認められている場合を除き、個人情報を第三者に提供または開示いたしません。ただし、法令により開示を求められた場合、または裁判所、警察署等の公的機関から開示を求められた場合には、同意を得ず個人情報を開示・提供することがあります。
04個人情報の安全管理について
当社は、個人情報の重要度に応じて合理的な安全管理対策を講じることにより、個人情報の漏えい、滅失またはき損を防止し、個人情報の適正な安全対策を実施し、個人情報の保護に努めます。
05個人情報の開示・訂正・削除について
当社は、個人情報に関する個人の権利を尊重し、ご自身の個人情報について開示・訂正・削除を求められたときは、ご本人であることを確認させていただいたうえで、合理的な期間、妥当な範囲内でこれに応じます。
06法令の遵守と管理体制
当社で業務に従事する役員およびすべての従業員は、個人情報に関する法令およびその他の規範を遵守します。また、個人情報保護管理者を選任し、その業務を行わせることで、個人情報を正確かつ安全に取り扱います。
07アクセス情報の取得について
当社のウェブサイトでは、サイトの利用状況を把握し改善するために、Cookieおよびアクセス解析ツールを利用する場合があります。これらにより取得する情報に個人を特定する内容は含まれません。Cookieの利用は、ブラウザの設定により拒否することができます。
08本方針の変更
当社は、法令の改正その他の事情により、本方針の内容を変更することがあります。変更後の内容は、本ページに掲載した時点から適用されます。
09個人情報に関する窓口
お客様の個人情報に関するお問合せ等につきましては、下記窓口で受け付けております。
制定日:2008年3月 / 最終改定日:2026年9月1日